★自己紹介

悠侑子★八白土星★

小学生の時、父親の人生に起きたことが、九星気学の示す世界に、何か占いとは言い切れぬものがあると感じていた。

【Blog】気学との出逢い(幼少期編)

15歳。三島由紀夫の「豊饒の海」、三浦綾子の「塩狩峠」などを読みながら、魂の持つストーリー、意味を深く考える。

【参考】春の雪―豊饒の海・第一巻 (新潮文庫)
【参考】塩狩峠 (新潮文庫)

高校生の頃から、輪廻転生に確信を持つ。

主人と出逢い、最初に輪廻転生、運命とは変えられるのか、について語り盛り上がる。其の後は人生の摩訶不思議な渦へとのみこまれる。

この頃出逢った「統計学で占いをする」という固い?先生の指し示す世界が、自分の人生観に深い印象を刻む。

【Blog】気学との出逢い(青年期編)

母親という天職に出会えてからは、人生の波風すべてを楽しみ、人体実験と自ら称し人生の修行をしては、気学という学問の裏を取って確信に変えている。

村山幸徳先生との出会いはTPI。その頃は岐阜・長野方面でしか開催されていなかった村山先生の気学講座を知り、熱くラブコールをして東京(王子)でも開催して頂いた。生徒7人のスタートだったが、たちまち魅了され受講生は日本全国に広がる。

気学を学び、すぐに「仮吉方を取る」という効果に驚かされ、すっかり気学のとりこになる。その頃、自分たちの復習用で始めた気学講座DVDが、1人、2人と受講生からの依頼が増え、今では日本全国からご注文を頂いている。

個人相談で姓名鑑定、命名(赤ちゃんの名付)・選名(改名)等も行っている。姓名鑑定は現在2ヶ月~3ヶ月待ち。(現在は申し込み多数の為、メールでの受付のみ。⇒お問い合わせフォーム

 

いちじくの絞め殺しの木(Lamington National Park)